計算機科学実験及演習 2

(ハードウェア)  

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  [ 担当 ] / [ スケジュール ] / [ 注意 ]


担 当   (2017年度)

氏名 役職 Room 内線 E-mail (後に"@algo.cce.i.kyoto-u.ac.jp"をつけて下さい)
高木 一義 准教授 総合研究7号館334 5373 le2hw-staff (教職員) または le2hw (教職員+TA)
小谷 大祐 助教 総合研究4号館406 7468
高瀬 英希 助教 総合研究7号館335 5393
玉置 卓 助教 総合研究7号館235 5392
加藤 和成 技術職員 総合研究7号館301 85397
加田 昇 TA:M1 総合研究7号館423/427   le2hw-ta (TA) または le2hw (教職員+TA)
出島 貴史 TA:M1 総合研究7号館335  
豊島 悠紀夫 TA:M1 総合研究7号館335  
松井 健太郎 TA:M1 総合研究7号館335  

スケジュール   (2017年度)

2016年度の本演習は毎週火曜3, 4限 (13:00-16:15) に行われます.


受 講 上 の 注 意

出 席
実験演習科目であるので, 出席が重視される. 欠席, 遅刻時間が全講義時間の 1/4 を越えると, 単位は認められない. 出席確認は, 13時00分に行う が, この他にも随時行う. 時間中に無断で外出した場合には, 欠席として扱う.
受 講 時 間
受講時間中は各時間で定められた課題に専念し, 他の課題に関する実験, 演習や報告書作成を行ってはならない. また, 予習を十分にして手際よく実験, 演習を行い, 他の課題や講義等に支障のないよう計画し, 定められた課題は授業時間中に完成するよう努力すること.
作 業 分 担
本実験では, 各班ごとに作業を行う. 各班員の仕事が, 量, 質ともに公平になるように分担すること.
ティーチング・アシスタント (TA)
各時間ごとに, 担当の TA が決まっている. 遅刻の報告等は, その時間の担当のTAに すること.
追 加 実 験
やむをえず時間外に実験を行いたい場合は, あらかじめ 「時間外実験演習申請書」 を 担当教官またはTAに提出して許可を得なければならない. 追加実験は, 原則として, 班を単位とて実施するものとし, 個人単位では認められない. セキュリティの関係上, 時間外実験演習は午後9時までとする. 時間外実験中は, 後述するセキュリティに特に注意すること. 時間外実験演習の終了時には, 必ず 申請書を提出した担当教官またはTAに 連絡し, 確認を受けてから帰宅すること.
セ キ ュ リ テ ィ
実験室のセキュリティが保たれるよう留意すること. 入り口の開放, および, 紙等をドアの間に挟むことは禁止する. したがって, 時間外実験中には, 少なくとも1名が室内に残っているようにする必要がある. 時間外実験演習の終了時には, 必ず 申請書を提出した担当教官またはTAに 連絡し, 確認を受けてから帰宅すること.
実 験 室 内 の 器 物 の 取 り 扱 い
実験演習室内の器物, 書籍類は丁寧に扱うこと. 室外への持ち出しは禁止する. 実験演習に関係のない器物には触れてはならない. 万一破損した場合は, 直ちに担当教官に申し出ること.
飲 食, 喫 煙
実験室内での飲食, 喫煙は禁止する.
ゴ ミ
実験室内および周辺の整理整頓に努めること. ゴミは, 可燃物, 金属, プラスチック, ガラスに分別し, 所定のゴミ箱に捨てること. なお, 実験室内での飲食, 喫煙は禁止されているから, 食物の包装紙や空き缶などのゴミは出ないはずである.

京都大学 > 工学部 > 情報学科 > 計算機科学コース > 計算機室 (計算機科学実験及演習)


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