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2007年度計算量理論の変更点

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2007年度の「計算量理論」講義内の輪講に関するページです。

開催日時 2007/10/1〜

!担当の章

,章         ,範囲     ,予定日  ,発表者(敬称略)
,Ch.2( 8pp.),すべて   ,10月29日,市場
,Ch.3(23pp.),p.95まで ,11月 5日,濱田
,           ,p.96から ,11月12日,Nguyen Viet Hang
,Ch.4(30pp.),p.120まで,11月19日,松山
,           ,p.121から,11月26日,藤川
,Ch.5(12pp.),すべて   ,12月 3日,吉永
,Ch.6(25pp.),p.164まで,12月10日,徐
,           ,p.165から, 1月 7日,吉田
,Ch.7(16pp.),すべて   , 1月21日,林
,Ch.8( 9pp.),すべて   , 1月28日,市場

!これまでの発表

,日時,担当,担当箇所,スライドなど
,10/1,脊戸,Ch.0.1-0.3,  ↓
,10/15,脊戸,Ch.0.1-0.3,*{{ref chap0.ppt}}
,10/22,川原,Ch.0.4-0.9,*{{ref chap0_4.ppt}}
,10/29,杉原,Ch.1,*{{ref chap1.ppt}}
,11/5,市場,Ch.2,*{{ref chap2.ppt}} *{{ref chap2.pdf}}
,11/12,濱田,Ch.3.1-3.2の途中,*{{ref chap3.ppt}} *{{ref chap3.pdf}}
,11/19,
,11/26,松山,Ch.4.1-4.3,*{{ref chap4.ppt}} *{{ref chap4.pdf}}
,12/3,藤川,Ch.4.4-4.5,*{{ref chap4_4.ppt}} *{{ref chap4_4.pdf}}
,1/7,吉田,Ch.6.4-6.5,*{{ref chap6.4.pptx}} *{{ref chap6.4.pdf}}
,1/28,市場,Ch.8, *{{ref chap8.ppt}} *{{ref chap8.pdf}}

// この行はコメント
// ,9/1,川原,0.0章,*{{ref slide.ppt}}
// のようにして書いてください。

上記のスライドのうち、*印がついているものについては、[NYSDL|http://www.kmonos.net/nysl/nysdl.ja.html]ライセンスが適用されています。コピー、転載などを含め、ご自由にお使いください。(スライドをアップロードする人はNYSDLライセンスを適用するかを決めてください。強制ではありませんが、適用してくださるとありがたいです。)

*印がついていないものに関しては作者本人にお問い合わせください。

!スライドのアップロードの仕方

*上のメニューから「編集」を選択
*一番下の添付ファイルの欄から「参照...」を選択してアップするファイルを選択
*「添付」を押す
*リンクを張る。書式は↓
 {{ref file.ppt}}

!資料

*0.6 subgradient(劣勾配について)
**http://www.simplex.t.u-tokyo.ac.jp/~tomomi/text/subg.pdf
*0.6 ラグランジュ緩和について
**http://www.simplex.t.u-tokyo.ac.jp/~tomomi/text/relax1.pdf
*0.8 P.44 Unimodularity について
**http://www.misojiro.t.u-tokyo.ac.jp/~murota/lect-surikeikakuhou/networkunimod040120.pdf
*3.1 generic rigidity
**http://courses.csail.mit.edu/6.885/fall07/lectures/ のL3,L4